2019年

埼玉県社会保障推進協議会が新座市と懇談

7月3日
埼玉県社会保障推進協議会が新座市と懇談
埼玉県社会保障推進協議会が県内の自治体を訪問して、社会保障制度の改善を要請・懇談する「自治体要請キャラバン」が新座市役所内で行われ、医療生協、年金者組合、生活と健康を守る会、新日本婦人の会、埼玉土建の各新座支部等から30人が参加しました。新座市社会保障推進協議会の大森会長は、「障がい者や寝たきりの人など、弱い立場の人の補助金が10項目も削られた。行政と市民の意見の相違もあるが、一緒にできるところは力を合わせて良くしていきたい」と挨拶。懇談事項に対する新座市の回答を聞いた後、懇談しました。


台風災害救援募金

10月16日
台風災害救援募金
台風19号による記録的な大雨の影響で、全国で52河川が決壊し、多くの被害が発生しました。日本共産党災害対策本部は、全国各地に対し救援募金を呼びかけ、これに応えて日本共産党新座市委員会と市議団は、志木駅とひばりヶ丘駅で募金活動を行いました。25名が参加して、4万8千565円が寄せられました。


「市民サービスの継続を求める署名」を市長に提出

「市民サービスの継続を求める署名」を提出

2月4日
「市民サービスの継続を求める署名」を市長に提出
12月議会終了後に発表された「市民サービス10事業の見直し」。サービスを継続させようと署名に取り組みました。社会保障推進協議会の加盟団体の代表と共産党市議団が、署名の第一次分として半月の間に集めた5054筆を市長に提出。「五千筆を超える強い要望です」と笠原市議団長が口火を切り、参加者が次々と市長に訴えました。


2018年

署名6083筆を市長に提出 国保税、介護保険料の値上げ中止を

3月1日
国保税、介護保険料の値上げ中止を
新座市社会保障推進協議会(会長・大森敬蔵)は、短期間に値上げ中止を求める署名6083筆を集め、並木市長に提出しました。


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